原标题:林生海:东瀛學者三夷教相關論著目録

グラフィックデザイナー

音声翻訳の近以后
语音翻译的前景

世界史 1

青木克憲

▼じんこうちのうによる同時通訳は実用に堪えるのか。平昌伍輪の取材中、スマホの無料アプリを挟んで韓国人と対話し、プロの通訳に判定をお願いした。試したのは米グーグル翻訳と东瀛の政坛系の情報通讯钻探機構(NICT)の開発したボイストラの2つ

东瀛學者三夷教相關論著目録

青葉益輝

透过人工智能达成的同传能或不能经受实际应用的考验?在对平昌冬季奥林匹克运动会的搜集中,大家利用智能手机里的免费应用软件与印度人对话,并请专业的翻译做出评判。共试用了二款软件,1款是U.S.A.的谷歌(谷歌)翻译,另壹款是扶桑政府资源音讯通讯商量机关(NICT)开发的VoiceTra。

林生海(浙江師範大學)

浅葉克己

▼「乗車券を2枚下さい」といった会話ならお手のもの。差が現れるのは長い文だ。「肥大化した前几日の伍輪は開催国に負の遺産をもたらす」。この东瀛語を吹き込むと、グーグルは「膨らむ明日のオリンピック開催国に否定的な遺産を持って」という意味の韓国語訳を出す。ボイストラは「今天は五輪が開催に悲劇的遺産を招く肥大した」。このあたりが限界らしい

一、论文

秋田寛

只若是“请给本身两张车票”等那类的司空眼惯对话,三个软件都尚未别的难点。差异就在于长句翻译。比如对着软件用葡萄牙语说“近日的奥林匹克耗费资金规模日益增大,会给进行国带来负债难题”,谷歌翻译输出的希伯来语意思是“后天暴涨的奥林匹克实行国持有负资金财产”。VoiceTra输出的是“近日奥运给实行国带来了负资金财产,并且稳步膨胀”。能翻译到这一个程度仿佛早已五个软件的顶点了。

羽田亨,新出波斯教残経に就て,東洋学報通号,247-贰陆叁,1911-5

秋山孝

▼得手不得手はある。グーグルは訳が早い。語彙(ごい)も豊かだが、文法の精度は高くない。ボイストラは構文を整えるのが巧み。言い回しも丁寧だ。反応はやや遅い

原田淑人,唐小説杜子春伝と祆教,東洋学報陆(三),4二3-4贰七,1918-拾

粟津潔

五个软件都有优缺点。谷歌(谷歌)翻译反应速度快、词汇量丰盛,但语法的精准度不高。VoiceTra则造句巧妙、措辞严苛,可是反应速度稍慢。

石田幹之助,支那に於いて出版せられたる回教育和文化献に就いて,東洋学報八(贰),30八-31四,一九一七-5

伊藤直樹

▼「东瀛語を介した通訳では実力世界一を自負しています」とNICTの隅田(すみた)英一郎さん(62)。たとえば胃の痛みを奥地利人民医院師に伝える場合、刺すような「チクチク」と締め付けられる「シクシク」を訳し分ける

石田幹之助,アー・フォン・ルコック『高昌古址発見トルコ文摩尼教遺文攷』第2冊,東洋学報12(3),40玖-415,一九二一-10

稲吉紘実

NICT的隅田英壹郎先生(65岁)说起:“在凭借拉脱维亚语的翻译领域,大家有自信那一个翻译软件是规范率先。”比如向国外医务职员说喉咙疼的毛病时,能够区分出“接二连三性刺痛”和“间断性刺痛”。

桑原騭藏,大秦景教流行中华夏族民共和国碑に就いて(『桑原騭藏全集』第壹集,岩波書店1967年),『東洋史説苑』,弘文堂,277-31肆,1九三零-陆

井上嗣也

▼ライバルはグーグルやマイクロソフト、百度(バイドゥ)といった世界的企業である。「グーグルは2年前、訳が劇的に向上した。先を行かれぬよう常に他社アプリを試しています」。

神田喜1郎,祆教雑考,史学雑誌3玖(4),3八一-394,1927

今竹柒郎

NICT的竞争对手有谷歌翻译、微软、百度等顶级大集团。他说:“谷歌翻译在两年前进步进步非常快。为了幸免被超越,我们公司平时试用其他公司的软件。”

石田幹之助,祆教叢考:神田學士の「祆教雑考」を読みて,史學雜誌3四(6),1九二七

宇野亜喜良

▼隅田さんは2年後の東京伍輪を実用化のゴールに据える。通訳力を競う国際的なレースは、スポーツに負けず劣らず熾烈である。もう1つの伍輪の見どころとして注目したい。
隅田先生的目的是在2年后的东京(Tokyo)奥林匹克运动会上,让该软件投入实际使用。本场比拼翻译能力的国际赛,其激烈程度不亚于体育比赛。作者想把那当做奥林匹克运动会的又一看点持续关怀。

桑原騭藏,祆教に関する1史料,史學雜誌3九(柒),一玖二七

遠藤享

世界史 2

羽田亨,景教経典志玄安楽経に就いて,東洋学報1八(一),一-二四,一9三零-八

大橋正

【天声****单词****】

重松俊章,孙吴時代の彌勒匪教,史淵叁,一九三四

大貫卓也

△お手の物⓪⑤:擅长,拿手(慣れていて容易くできる事柄。得意とするもの)

重松俊章,清朝時代の末尼教と魔教問題,史淵1二,1938

岡本滋夫

△介す(かいす③):(他动,一类)在意,介意(心にかける。気にする);通过,借助,请求某人为中介(交渉、依頼などに、誰かを仲立ちとする。)

神田喜壹郎,「敦煌二10咏」に就いて,史林2四(四),一玖三六

奥村靫正

△チクチク①:(副)刺痛(繰り返し刺されるような痛みを肌や心などに感ずるさま)

神田喜1郎,素畫に就いて,東洋史商量五(三),1九3-1九5,壹玖三七-0四

葛西薫

△負けず劣らず(まけずおとらず伍):(副)不分上下,不分优劣(互いに優劣がつけにくいさま)

田阪興道,回紇に於ける摩尼教迫害運動,東方學報11卷1期(東京),1937-三

片山利弘

△見どころ:美观之处,可取之处

藤枝晃,景教瑣記,東洋史商讨八(5-六),31八-3贰4,1941-03

勝井3雄

世界史 3

佐伯好郎,西教東漸の跡を顧みて,史学研商(39),73-八一,1947-10

亀倉雄策

【背景资料】

羽田亨,太秦景教大聖通真帰法讃及び大秦景教宣元至本経残巻について,東方学(一),一-11,195二-0三

川上俊

⒈情報通讯研商機構(NICT: National Institute of Information and
Communications
Technology)は、情報通讯壁垒を専門とする唯一の公的钻研機関として、豊かで安心・安全な社会の実現や笔者が国の経済成長の原動力である情報通讯技術(ICT)の研商開発を推進するとともに、情報通讯事業の振興業務を実施しております。

高井貞橘,ネストリウス破門の経緯について:景教正統論の序説として,明治高校論叢(22),47-陆一,195四-0⑥

木村持之以恒

⒉音声翻訳アプリ(选自NICT官网)

这Polly貞,火の信仰に就いて,神道史商讨一(三),24八-265,1玖5三

熊田五郎

VoiceTra——話しかけると国外語に翻訳してくれる音声翻訳アプリです。見やすい画面で操作も簡単、翻訳結果が正しいかどうかも確認できます。翻訳できる言語は3一言語です。

茂泉昭男,マニ教論争に見られるアウグスティヌスの悪論の展開,東北高校大学論集(17),19伍3-1二

工藤強勝

NariTra——NICTが開発した多言語翻訳エンジンを使用しています。成田国際航空港に関連する固盛名詞や観光地の名称、駅名、商品名などを登録することで、航空港や旅行先での利用に特化しています。対応言語は日本語⇔英語、中中原人民共和国語、韓国語です。成田国際航空港株式会社により提供されています。

畑野忍,景教直接資料の商讨,神学と人文波德戈里察伊斯兰教大学・德班伊斯兰教长期高校探讨論集(一),195五-0四

黒田征太郎

  1. 5輪まで4日!韓国語を音声翻訳でアプリでおもてなし

那Polly貞,祆廟祭拜小攷,史窓(十),1958

河野鷹思

平昌5輪開幕まで4日。

龔天民,中國景教に於ける佛教的影響について,孔雀之国學东正教學研讨陆(一),13八-139,195九

小島良平

受け入れ準備も進む。

富山昌徳,平安・鎌倉時代の仏教説話中に見られる景教の影響について:ルカ伝の間接文献の紹介,东瀛仏教(七),45-五柒,一玖伍八-03

古平正義

現地の土産物店で店員が手にしているのはスマートフォン。

窪德忠,西楚における东正教とマニ教,東洋史論叢:和田博士古稀記念,講談社,一九陆二

サイトウマコト

音声翻訳アプリが入っている。

香山陽坪,オスアリについて:主旨アジア・ゾロアスター信众の蔵骨器,史学雑誌7二(玖),12八四-1298,1玖6叁-09

坂本廣樹

五輪の公式アプリに採用され様々な言語に対応。

原田淑人,東と西(五)北宋小説杜子春伝とゾロアスター教,聖心女大論叢22,7-一7,一玖陆四-0叁

佐藤可士和

平昌郡の5輪広報担当は「皆さんを歓迎します」とコメント。

池田溫,捌世紀中葉における敦煌のソグド聚落(辛德勇譯,劉俊文主編『东瀛學者研讨中國史論著選譯』第八卷,中華書局19九三年),ユーラシア文化商量壹,1965-1一

佐藤晃壹

                               (选自 2018/02/05NHK総合 最新のTV情報)

木村信一,景教異端とそのシリヤ語QNOMA関する1观测,桃山大学大学キリスト教論集二,2三-四1,一九七零-0三

佐藤卓

源于:朝日音讯

小川陽一,敦煌における祆教廟の祭奠,東方宗教(贰七),23-3四,1九陆7-0九

佐藤浩

朗读: 恩惠 吴阳 凪

佐伯好郎,井出勝美(訳),極東における最初のキリスト教王国弓月,及びその民族に関する諸問題,史観(7四),14-2八,1九陆七-十

里見宗次

注音:吕雪梅

須永梅尾,ファウストゥスとアガピウス:北齐末におけるマニ教的異端の壹着眼,文化史学(二三),20-3二,一九陆九-05

佐野研二郎

单词整理:吕雪梅

須永梅尾,ヨーロッパにおけるいわゆる「マニ教的」異端の系譜について,新潟青陵女生长时间大学研讨報告一,2五-4二,1967-03

杉浦康平

背景资料整理:梁DON

大島春子,「贰つの魂」説に見られるアウグスチヌスのマニ教解釈について,中世思想商讨(12),47-70,196九-08

杉浦非水

翻译:启琳

梅原猛,塔-2一-広隆寺と景教-一,芸術新潮2二(九),14四-14捌,一玖七二-0九

杉田豊

校对:任静

梅原猛,塔-2二-広隆寺と景教-二,芸術新潮2贰(拾),1六三-16捌,1975-10

田名網敬一

后期:恩惠

野村博,景教に就いて,東洋史苑四,2五-30,一玖七二-1二

田中1光

责编:孙鹏轩

須永梅尾,「真珠の歌」とマニ教との間,新潟青陵女生短时间高校研讨報告叁,15-28,197三-01

田邊雅1

塚田康信,大秦景教流行中中原人民共和国碑の商量,福岡教育大学紀要第伍分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(2二),1-一3,197三-0②

立花ハジメ

大秦景教流行中中原人民共和国碑年表(貞観玖〜中華民国5四)(大秦景教流行中华夏族民共和国碑の研讨),福岡教育高校紀要第5分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(2二),1一-1二,197三-0二

谷田1郎

塚田康信,大秦景教流行中中原人民共和国碑の商讨:碑文の通釈,福岡教育大学紀要第6分冊芸術・保健体育・家政・技術科編(二三),六三-7四,1973

戸田正寿

須永梅尾,”Handam”史料にみるマニ教の霊魂観,新潟青陵女孩子短时间高校切磋報告肆,二一-3三,一九七三-02

戸田ツトム

竺沙雅章,喫菜事魔について(收入竺沙雅章『宋元仏教育和文化化史商量』,汲古書院两千年),青山大学生古稀紀念宋朝史論叢,省心書房,一九七伍

永井1正

竺沙雅章,方臘の乱と喫菜事魔(農民戦争史の諸問題(特集)),東洋史研讨3二(四),21-4三,1九柒2-0三

永井裕明

池田溫,沙州図経略考,『榎大学生還暦記念東洋史論叢』,山川出版社,197五

中島英樹

森茂男,岡田明憲著『ゾロアスター教:神々への讃歌』,オリエント二陆(壹),十八-11四,1九八3

仲條正義

須永梅尾,マニ教神話における二神とそのパルティア語讃歌,新潟青陵女人长时间大学研商報告陆,2一-2八,一玖七9-0叁

長友啓典

石田幹之助,松本清張,火祆教教と中夏族民共和国知识,主旨公論玖一(陆),27捌-2玖四,一9八〇-0六

永原康史

藤井知昭,ゾロアスター教徒の服装:西アジア収集の回顾,国立民族学博物館商讨報告一(二),427-430,壹九七七-07

中村誠

須永梅尾,マニ教における「エノック書」とその底本について,新潟青陵女孩子短时间大学研讨報告七,2九-35,197玖-0三

新島実

森安孝夫,ウィグルの西遷について,東洋学報5九(壹・二),十5-130,197玖-10

早川良雄

山本由美子,ゾロアスター教学斟酌究の1動向:M.Boyceの『ゾロアスター教史第三巻』を宗旨として,オリエント2二(二),130-13九,一玖七陆

原研哉

片柳栄一,Jesuspatibilis:アウグスティヌスの接したヌミディアのマニ教の1断面,中世思想切磋(22),贰五-四柒,1九7八

原弘

片柳栄一,アウグスティヌスとマニ教,商學論究2柒(五成/四分三),6四一-660,一九7陆-0一

はりたつお

伊藤義教,再説「ゾロアスタ-信徒の来日」,朝日ジャ-ナル2二(三柒),八四-86,197六-09

林規章

中別府温和,聖なる火をめぐるゾロアスタ-教の宗教儀礼:マ-チ(maci)とジャシャン(Jasan)を大旨として,宗教商量伍七(二),205-225,1玖八3-0玖

濱田増治

加藤武,蜜日と宗教儀礼:日本におけるマニ教-1,立教高校商量報告·人文科学(43),140-122,一9捌2

单方弘克

上岡弘贰,メアリー・ボイス著/山本由美子訳『ゾロアスター教:3伍〇〇年の歴史』,史學雜誌玖三(3),38伍-3八陆,1玖八1-0三

平野湟太郎

岡田明憲,パールシーと神智学:ゾロアスター教近代化の1側面,オリエント2八(贰),6陆-7七,1玖八五

廣村正彰

中別府温和,ゾロアスタ-教における死体悪魔(druxsyanasus)について,农学年報(4四),二一-三七,1玖八伍-02

アートディレクター

長沢順治,マニ教の贰元相克と詩,大東文化高校英米军事学論叢(16),70-76,1985-0三

青木克憲(バタフライ・ストローク)

山本由美子,ゾロアスター教のフラフストラ観,史學雜誌玖4(九),14二一-144玖,1548,一九八1-0玖

青木二郎(ハツメイ)

Immoos
Thomas,景教の碑文:異なる宗教と宗教が対話したとき,ソフィア35(1),97-101,1986

青葉益輝

吉田豊,漢訳マニ教文献における漢字音写された中世イラン語について-上(内陸アジア言語の钻探二),神戸市国外語高校海外学研商(一七),1-一5,表陆枚,一9八七

秋田寛(アキタ・デザイン・カン)

吉田豊,漢訳マニ教育和文化献における漢字音写された中世イラン語について(上),「内陸アジア言語の斟酌二」長田夏樹教授退官・退班記念篇,神戸市海外語高校国外学钻探17,一-一5,一九八陆-0三

秋山晶

須永梅尾,マニ教管理学における讃歌と詩篇:マニの涅槃をめぐって,新潟青陵女孩子长时间大学研究報告1八,27-3六,198九-02

秋山具義(デイリー・フレッシュ)

河野一典,『創世記』冒頭をめぐるマニ信众の問いの意味について:奥古斯特inus,Confessiones
XI,拾,1二,中世管理学探讨:Veritas七,61-65,1987-1壹

浅葉克己(浅葉克己デザイン室)

西脇常記,「大秦景教宣元至本経」残巻について,禅文化研究所紀要(一伍),十7-13八,一九八八-12

天野幾雄

須永梅尾,マニ教学250年,新潟青陵女孩子短时间大学讨论報告1九,1-1二,一九八七-02

天野祐吉

吉田豊,森安孝夫,麹氏高昌国時代ソグド文女奴隷売買文書,「内陸アジア言語の钻探」4,神戸市国外語高校海外学研商1九,1-50,一9八八-0叁

有山達也(有山デザインストア)

秋山光恵,「大秦景教流行中华夏族民共和国碑」を訪ねて,神学と人文:南京道教高校・卢布尔雅那伊斯兰教长时间高校研商論集30,1八一-18七,一九九零

安藤隆

菊地伸二,『マニ信众に対する創世記注解』におけるordoの意味,中世经济学讨论:Veritas九,6四-68,一九八柒-1一

粟津潔

吉田豊,SundermannW,ベゼクリク・ベルリン・京都:ソグド文字によるマニ教パルティア語の賛歌,オリエント35(2),119-134,1992

粟辻麻喜(粟辻デザイン)

寺島憲治,バルカンの新マニ教,現代思想20(贰),17三-17九,一99伍-0二

粟辻美早(粟辻デザイン)

河野1典,アウグスティヌスにおける「地」(Genesis,一,一-贰)としての質料:マニ信众論駁の観点で,中世工学研讨:Veritas1一,八六-90,1991-1一

阿字地 睦(アサツー ディ・ケイ)

加藤九祚,マニ教学研讨究ノート,創価大学人文論集伍,242-二陆3,19玖叁-0三

石岡瑛子

吉田豊,中世イラン語と明清チュルク語:マニ教育和文化献中の奥書2種,内陸アジア言語の斟酌八,127-13三,1993-03

石岡怜子

吉田豊,森安孝夫著『ウイグル=マニ教史の研商』,史學雜誌十二(肆),5九伍-60伍,19玖三-04

泉屋政昭

梅村坦,森安孝夫「ウイグル=マニ教史の切磋」,東洋史切磋伍三(一),167-175,1九九贰-0陆

伊藤勝壹

岡田明憲,アルダ-・ウィ-ラ-フの書:ゾロアスタ-信众の霊界旅行,ユリイカ二陆(壹三),342-350,1995-12

稲吉紘実

吉田豊,無常を説くマニ教ソグド語文書:京都高校经济学部所蔵の写真資料から,オリエント三七(2),1陆-3二,19玖伍

井上嗣也

渡辺はるな,魔と犬:ゾロアスター教を主旨に,比較思想研商2二,16八-171,1993

糸乘健太郎

菊地伸二,『未完の創世記表明』における「創造」についての1着眼:『マニ信众を反駁する創世記评释』との比較において,中世法学切磋:Veritas1四,九陆-拾三,1995-1一

居山浩二(iyamadesign)

岡田明憲,ゾロアスター教の大美女:Armaiti,Aši,Anahita,オリエント3玖(1),捌五-9九,一九九七

池澤 樹(東急エージェンシー)

戸田聡,キリスト教修道制の生成とマニ教:エジプトとシリアの場合,东瀛中東学会年報(11),1八叁-20八,一九玖9-0三

植原亮輔

島恭裕,マニ教細密画中の獣頭像に関する调查,民族考古:大学院論集叁,13二,1九九九-0叁

宇川直宏

田辺勝美,ソグド美術における東西方文字化沟通:獅子に乗るナナ女神的塑像の文化沟通史的辨析,東洋文化研商所紀要(130),二一3-27柒,一九九玖-03

内村陽一

岡崎和子,アウグスティヌスにおける意志の自由の問題:マニ教との関連で,北陸高校紀要二1,1八一-1玖一,19玖7

上孟尝君人(ソニー・コンピュータエンタテインメント)

影山悦子,東トルキスタン出土のオッスアリ(ゾロアスター教徒の納骨器)について,オリエント40(1),73-8九,1997

蝦名龍郎(E. / 有限会社イー)

森泰男,「潔斎」(abstinentia)とは何か:『マニ教徒の習俗について』におけるアウグスティヌスのマニ教批判の一断面,西北大学高校国際文化論集1一(二),一-一三,1998-0贰

榎本了壱

岡田明憲,ゾロアスタ-教における牛のシンボリズム,象徴図像探究(1一),5-壹三,一九九八-0三

遠藤享

森安孝夫,大英図書館所蔵ルーン文字マニ教育和文化書Kao.0十七の新商量,内陸アジア言語の研商1贰,四一-7一,19玖捌-0柒

えぐちりか(電通)

菊地伸贰,魂の創造について:『マニ信众を反駁する創世記注明』II,叁、4〜8、1一を焦点に,中世艺术学钻探:Veritas16,9九-拾玖,一玖九七-11

太田和彦

W・ズンダーマン,吉田豊(訳),マニ教と东正教の出会い:佛教がマニ教に与えた影響の問題,东正教文化探讨所紀要3陆,1一-2贰,1九九九-1壹

大貫卓也(大貫デザイン)

菊地伸二,〈翻訳〉アウグスティヌス『マニ信徒を反駁する創世記注脚』(2),研讨紀要1玖,177-206,19玖八-12

岡本滋夫

岡田明憲,ゾロアスタ-教の家族観,比較文明(1四),1八-27,一玖九6

奥村靫正

岡田明憲,イラン文化におけるゾロアスター教の意義,地域文化研讨(三),玖二-十一,1九九陆

小田桐昭

姜伯勤、池田温,介休の祆神楼と宋元西楚青海の祆教,東洋学報80(4),423-450,19九陆-三

尾花龍一(AMICO大切诺基YU)

岡田明憲,拝火教とその教え,文化遺産(八),53-5五,一九九七-十

尾原史和(SOUP DESIGN)

青木健,第贰次インド・ペルシア文化国際商讨会議の報告:主にゾロアスター教学斟酌究について,オリエント四三(一),17玖-1八五,3000

葛西薫(サン・アド)

大抵和明彦,東西方文字明とゾロアスター教,東京家政大学商讨紀要一·人文社会科学40,壹-柒,三千-0贰

梶祐輔

常塚聴,中华夏族民共和国社会におけるマニ教の認識:唐から明までの漢文学和文学料を中央に,東京高校宗教学年報(18),89-1壹三,2000-三

勝井三雄

田中かの子,現代ゾロアスター教の精神文化を掌握するための基本的考查,駒沢大学文化1九,5三-八贰,三千-0三

勝岡重夫

楚武王和美,「モン・ブラン」とゾロアスター教,伊斯兰教大學大學院紀要28,7一-8四,两千-0叁

兼子真也( E.ARAV四T.H )

吉田豊,森安孝夫,ベゼクリク出土ソグド語・ウイグル語マニ教徒手紙文,内陸アジア言語の切磋一五,13五-17八,两千-十

上国料勇(スクウェア・エニックス)

青木健,中世ゾロアスター教の後継者:「シーラーズ系ゾロアスター教徒」の興亡,オリエント44(1),42-57,2001

上條喬久

小田壽典,トルコ語「捌陽経」のマニ教的表現について,豊橋創造大学紀要(5),1-12,200一-02

亀海昌次

Bravo AngelJ,ゾロアスター教:自由意志の教派,神田外語大学紀要(一三),一伍三-2贰柒,200壹-0三

亀倉雄策

香月法子,明天のゾロアスター教徒,地域文化切磋(5),90-107,200一-0陆

川上俊(artless Inc.)

青木健,ゾロアスター教における経典の変容,教派钻探76(三),二5-肆6,2001

海南秀也

青木健,近世ゾロアスター教の救世主思想:ゾロアスター教神聖圣上の到来から宗教思想の変容へ,オリエント四五(一),75-九伍,二零零二

瓦林智

青木健,伊藤義教著『ゾロアスター教論集』,オリエント45(一),229-235,二零零二

菊地敦己(Bluemark)

青木健,ゾロアスター教神秘主義思想の形成:イスラーム神秘主義の影響とゾロアスター教の伝統,東洋学報八四(2),227-25四,贰零零零-9

木住野彰悟

大多和昭彦,ゾロアスター教の3个人一体論,東京家政大学斟酌紀要壹.人文社科四3,1贰-18,200三-02

北川1/10(GRAPH)

加藤智見,世界の信仰(六)宗教共存の大概性ゾロアスター教の信仰,大法輪71(八),194-19玖,200四-0捌

北川フラム

上岡弘2,イラン基層文化とイスラーム:ゾロアスター教からシーア派民間信仰へ,イスラム世界(6三),四1-45,200肆-0九

鬼澤邦

青木健,ゾロアスター教における聖地の概念:神宮階級の「移動する聖火」と平教徒の自然崇拝,宗教研商7玖(壹),2伍-四柒,200伍-0陆

木下勝弘

浜田直也,景教経典「壹神論」とその思想(特集共生する神・人・仏:日本とフランスの学術交流),アジア遊学(7玖),24四-25柒,200伍-0玖

木村勝

清水義範,こぼれ落ちた世界史(二4)「ゾロアスター教」の巻,エコノミスト八三(5二),40-肆一,2005-0玖

木村俊士

泉武夫,景教聖像の可能性:栖雲寺藏傳虚空藏畫像について,國華112(一),叁-一7,200陆-0八

橘野準(東急エージェンシー)

高明潔,一神教土着化の合理性:中国ムスリムの信仰系统と宗教活動に基づいて,愛知高校国際問題研商所紀要(128),21-4八,2006-0玖

草間和夫

濱田直也,景教經典「①神論」とその东正教的本性について,文芸論叢(6八),6壹-7伍,2005-0三

工藤青石

青木健,中中原人民共和国江南のゾロアスター教の大概性,教派切磋80(肆),1120-1121,2006-0三

國本桂史

大塚修,青木健著『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,史學雜誌116(1贰),197二-1973,2006-1贰

操上和美

榊和良,青木健『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,宗教研商8一(三),73八-7四3,二〇〇六-1贰

見目陽一

青木健,イスラーム文献が伝える多様なゾロアスター教像:陆-八世紀のアラビア語資料のゾロアスター教学切磋究への応用,宗教钻探捌一(三),陆五3-674,2005-1二

河野一聡

青木健,ゾロアスター教:主题アジアのアーリア人神官ザラスシュトラと彼の伝説,比較文明(贰四),陆⑤-7玖,二零零六

古賀鈴鳴

蓮池利隆,覩貨邏僧弥陀山と百万塔,东正教學商量6肆,A一-A20,二〇一〇-0三

小島良平

中原野战军美代子,ザナドゥーへの道(贰)碑文のなかの旅人:景教僧アロポン,ユリイカ40(陆),3九-四七,二零零六-0伍

古平正義

大貫隆,初期修道制とマニ教:ナグ・ハマディ研究の視点から,創文(51一),一-五,二〇〇九-0捌

小西啓介

春田晴郎,青木健著『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,オリエント5一(1),201-20七,2008

小杉幸一(博報堂)

後藤敏文,アヴェスタ語:西Owen明に衝撃を与えたゾロアスター教のことば,言語3柒(12),80-八三,二零一零-1贰

斉藤順一

Ebert
Jorinde,吉田豊(訳),近年マニ教画と認定された大和文華館所蔵の絹絵についての覚え書き(大和文華館所蔵六道図特輯),大和文華(11玖),35-四7,2008-0二

齊藤秀雄(メディアグラフィックス切磋所)

Gulacsi
Zsuzsanna,田中健一,柳承珍(訳),大和文華館蔵マニ教絵画にみられる核心アジア来源の要素について,大和文華(11九),17-3肆,2008-0贰

サイトウマコト

吉田豊,寧波のマニ教画いわゆる「陆道図」の解釈をめぐって,大和文華(11玖),叁-一5,二〇一〇-0二

榮良太(博報堂)

蓮池利隆,常行堂の守護神・摩多羅神,佛教學商讨65,陆伍-7八,二〇一〇-03

酒井紀卓(シグネイチャーグラフィックス)

山田庄太郎,アウグスティヌスのマニ教明白について:『基本書と呼ばれるマニの書簡への駁論』,宗教学・比較思想学論集(10),17-28,2010-0叁

サカグチケン(サカグチケンファクトリー)

王振芬、孫恵珍,田村俊郎(訳),大谷探検隊以往品において新発見された景教の特徴をもつ地蔵麻布画についての考察:高昌ウイグル国時期の景教と仏教の関係,佛教育和文化化斟酌所紀要4八,178-1九一,2010-12

佐々木宏

松村一男,青木健著『ゾロアスター教史:南宋アーリア・中世ペルシア・現代インド』,宗教钻探83(3),十0二-十0柒,二〇〇九-1二

佐藤可士和(サムライ)

山田庄太郎,アウグスティヌスによる悪の問題の征服:マニ教の克制と新プラトン主義の受容,经济学・思想論叢(28),21-3四,2010-0一

佐藤晃一

森安孝夫,东瀛に現存するマニ教絵画の発見とその歴史的背景,内陸アジア史商讨(25),一-2玖,2010-0三

佐藤浩

山田庄太郎,アウグスティヌス時代のマニ信众の本人明白について,宗教商量捌3(4),156三-156四,20拾-03

佐藤卓(佐藤卓デザイン事務所)

山本由美子,呪われたもの:ゾロアスター信众のアレクサンドロス観,季刊民族学3四(二),50-伍叁,20十

佐藤朋有子(アートディレクター)

青木健,パールスィーの中中原人民共和国・东瀛来航:近現代の極東ゾロアスター教育和文化化,アジア遊学(一3七),19玖-209,20十-1贰

佐藤直樹(アジールデザイン)

岡田明憲,世界精神史におけるゾロアスター教:宗教思想の文化交渉面を中央に,アジア遊学(一叁七),18-2九,2010-1二

佐藤雅彦

山田庄太郎,ファウストゥスのマニ教精晓について:アウグスティヌス時代のマニ教の一側面,教派斟酌捌肆(叁),637-65玖,二零一零-1二

佐野研二郎(MOdyssey_DESIGN)

張孝鉉,Nestorianism(景教)の東方伝播,文化継承学論集(捌),八四-70,2011

澤地真由美

戸田聡,青木健著『マニ教』,オリエント五三(二),14二-148,201一

櫻田厚志(アサツー ディ・ケイ)

早瀬明,ゾロアスター教の根本教義を巡るKleuker·CreuzerそしてHegel:ロマン主義的なオリエント精晓の枠組からの疎隔とZoegaからの影響,京都海外語大学商讨論叢(7捌),51-70,201一

柴山信広

森田眞円,唐初の景教と善導大師,眞宗商量55,70-8陆,201一-0一

澁谷克彦

栄新江,森部豊(訳・解説),新出石刻史料から見たソグド人商量の動向,関西南开学学東西学術探究所紀要(4四),1二一-151,201一-0肆

東海林小百合

世界初の揃い踏み!マニ教絵画のめくるめく世界,芸術新潮6二(六),1十-114,201壹-0陆

新川洋司(コナミデジタルエンタテインメント)

森部豊,中中原人民共和国洛陽新出景教経幢の紹介と史料的価値,東アジア文化交渉切磋(5),35壹-35柒,二〇一二-2

新村則人(新村デザイン事務所)

古川攝1,マニ降誕図試論:汉代マニ教絵画における地点づけを主旨に,大和文華(1二四),11-2贰,二零一三-05

嶋浩一郎(博報堂ケトル)

山口謠司,『景教学切磋究関係論文目録稿(一)』,人文科学(壹7),4一-4捌,2013-0三

末広峰治

朴炫国,ソグド(Soghd)人の葬礼道具の考查:オクスアリ(Ossuaries)を中央に,国際文化商量17,1一-贰四,20一三-0三

菅谷晋1(epok)

森安孝夫,東ウイグル=マニ敎史の新展開,東方学12陆,14二-1二四,20壹3-07

杉浦俊作

森安孝夫,ウイグル=マニ教史関係史料集成,国際人文科学琢磨所紀要,1-一三7,201四

鈴木守

吉田豊,敦煌秘笈中のマニ教中世ペルシア語文書について,杏雨(17),32四-3一7,201肆

鈴木雅喜(under_phase)

春田晴郎,青木健著『ゾロアスター教ズルヴァーン主義商讨:ペルシア語文献『ウラマー・イェ・イスラーム』写本の蒐集と校訂』,西北アジア研讨(捌一),5一-六一,201肆

杉山ユキ(博報堂)

小山満,ササーン朝ゾロアスター教の強化による大乗仏教の東漸,シルクロード讨论(八),一-1二,201四-0伍

鈴木克彦(博報堂)

兼城糸絵,中华夏族民共和国の「マニ教」に関する壹观测:山西省霞浦県の事例から,人事教育育学科論集:鹿児島大学法历史学部紀要(80),肆一-5肆,201肆-06

鈴木利幸

菊地伸二,「マニ教反駁書」における「意思」の問題,研讨紀要3陆,伍3-六一,201四-12

関和亮

戸田聡,マニ教資料翻訳集成(壹)リュコポリスのアレクサンドロス『マニカイオスの教説に対して』,北海道高校历史学研商科紀要(14陆),20九-23九,20壹5-7

セキユリヲ

吉田豊、古川攝1,江南マニ教絵画「聖者伝図(3)」の発見と絵画の内容について,大和文華(12玖),25-四一,201陆-01

副田高行(副田デザイン制作所)

森部豊,中夏族民共和国におけるソグド人墓の発見とソクド石棺牀の復元,関西南开学学アジア文化商量センターディスカッションペーパー1肆,陆3-69,201陆-03

岳丈江慎(コズフィッシュ)

妹尾達彦,シルクロードと長安のソグド人,東洋学報玖柒(四),九捌-9玖,201陆-0三

タイクーングラフィックス

石見清裕,ユーラシアの民族移動と唐の成立:近年のソグド人関係新史料を踏まえて,専修大学社会知性開発探讨センター南齐東ユーラシア研究センター年報二,5-16,201陆-0三

高杉治朗

吉田豊,宋代におけるマニ教信仰:新出の霞浦資料から見えてくること,北魏史研商(1玖),2二-四一,201陆-08

高橋稔

福島恵,大顺における景信众墓誌:新出「花献墓誌」を中央に,北魏史商讨(1九),42-7陆,201六-0八

田島照久(アートディレクター)(thesedays)

岩本篤志,敦煌景教育和文化献と洛陽景教経幢:孙吴景教学切磋究と問題点の整理,明朝史探讨(1九),77-9七,201陆-0八

立花ハジメ

中田美繪,后汉中國におけるソグド人の佛敎「改宗」をめぐって,東洋史研商75(三),44八-4八四,201陆-1二

立花文穂

藤原達也,ダエーナーとその図像表現:ゾロアスター教およびマニ教における死者の運命(死から生への眼差し),死生学年報,21三-248,201七

田中壹光(田中一光デザイン室)

渋谷裕子,广东省南安市におけるマニ光仏(マニ教)信仰について,人文社科切磋(57),97-12捌,2017-0三

タナカノリユキ

菅谷文則,ソグド楽器と天平楽器,EunarasiaQ七,14-2三,2017-0叁

田中秀幸(フレイムグラフィックス)

影山悦子,ソグドの歴史と文化,歴史と地理(704),3玖-4二,2017-05

田中竜介(DRAFT)

青木健,ゾロアスター教:一神教と善悪②元論の源流救世主思想にも大きな影響(基本書を読む:宗教、神話、資本論),エコノミスト九伍(1八),八四-八陆,2017-0五

田中俊行(空間デザイナー)

菅谷文則,シルクロードを支えたソグドと西楚奈良,ユーラシア商讨(5陆),2八-32,2017-0八

田邊雅1

森田美樹,サンフランシスコ・アジア美術館所蔵の宗教絵画:マニ教絵画の恐怕性,大和文華(132),57-陆1,2017-1一

玉野哲也

吉田豊,貨幣の銘文に反映されたチュルク族によるソグド支配,京都大學文學部切磋紀要57,155-18二,201八-03

田保橋淳

二、著作

竹村真太郎(ADKアーツ)

佐伯好郎,『景教碑文商量』(大空社復刊一⑨九八),待漏書院,壹玖一4年。

瀧岡 直唯(アサツー ディ・ケイ)

P.Y.Saeki(佐伯好郎),『TheNestorianMonumentinChina』,England:S.P.C.K,一九一6年。

塚田哲也(大扶桑タイポ組合)

P.Y.Saeki,『TheLuminousReligion:astudyofNestorianChristianityinChina』,CareyPress,1925年。

出町光識(陶芸家)

佐伯好郎,『支那の景教に就いて』,日華學會,1933年。

戸田ツトム

佐伯好郎,『景教育和文化獻及遺物目録』(丸善1947),私家版,一玖三二年。

戸田正寿

佐伯好郎,『景教の钻探』,東方文化學院東京商量所,1935年。

TWELVE NINE

矢吹慶輝,『摩尼教』,岩波書店,1九四零年。

徳田祐司(電通)

P.Y.Saeki(佐伯好郎),『TheNestoriandocumentsandrelicsinChina』,TohoBunkaGakuin,1937年。

内藤昇(DRAFT)

バッヂ著,佐伯好郎(訳),『元主元世祖が欧州に派遣したる景教僧の旅行誌』,待漏書院,1玖肆叁年。

永井一史

佐伯好郎,『支那伊斯兰教の商讨』(第三巻)西夏時代の支那东正教,春秋社,1玖四叁年。

永井一正

佐伯好郎,『支那伊斯兰教の研讨』(第3巻)元時代の支那伊斯兰教,春秋社,1玖四三年。

永井裕明

佐伯好郎,『支这东正教の研究』(第二巻)明時代の支这东正教,春秋社,1玖4四年。

中尾良宣

佐伯好郎,『支这道教の切磋』(第伍巻)清時代の支那道教,春秋社,一948年。

中島祥文

佐伯好郎,『支那东正教の斟酌(全4巻)』(増補改訂版全伍巻,名著普及会一9七8),春秋社松柏館,1玖四三-1九四8年。

中島信也

佐伯好郎,『中国における景教衰亡の歴史・キリスト教の创造に及ぼしたるローマ管历史学思想の影響』,ハーバード・燕京・同志社東方文化講座委員会,195伍年。

中島英樹(中島デザイン)

佐伯好郎,『ローマ帝国キリスト教保護規定の研商:ローマ法とキリスト教』,春秋社,1九伍柒年。

仲条正義(仲条デザイン事務所)

富山昌徳,『扶桑史のなかの道教と景教:富山昌徳遺稿集』,富山さと,196陆年。

永田武史(enudesign)

羽田亨,『羽田硕士史学論文集』下卷「言語·宗教」,同朋舍,197五年。

長友啓典

ジョン・スチュアート著,熱田俊貞、賀川豊彦訳,佐伯好郎校訂,森安達也解題,『景教東漸史:東洋の佛教』,原書房,1九7捌年。

中村剛

神直道,『景教入門』,教育和文化館,一九八三年。

中村誠

岡田明憲,『ゾロアスター教:神々への讃歌』,平河出版社,一九8三年。

中森陽三

メアリー・ボイス,山本由美子(訳),『ゾロアスター教:叁5〇〇年の歴史』,筑摩書房,19捌3年。

中泰博(アサツー ディ・ケイ)

岡田明憲,『ゾロアスター教の悪魔払い』,平河出版社,壹九八4年。

西村嘉禮

神直道,『景教遺文の商量』,私家版,一玖八八年。

新津美香

李家正文,『天平の客、ペルシア人の謎:李密翳と景教碑』,東方書店,1987年。

西村武(コンプレイトデザイン)

矢吹慶輝,『マニ教と東洋の諸宗教:比較宗教學論選』,芹川博通校訂,佼成出版社,1玖八陆年。

野田凪(宇宙カントリー)

岡田明憲,『ゾロアスターの神秘思想』,講談社,19八陆年。

野口孝仁(Dynamite Brothers Syndicate)

森安孝夫,『ウイグル=マニ教史の研究』,阿塞拜疆巴库大學文學部紀要333.33%二,一99五年。

NORISHIROCKS

法本義弘(編集),『佐伯好郎遺稿並伝』〈上・下〉,大空社,一玖玖陆年。

長谷川好男

山本由美子,『マニ教とゾロアスター教』,山川出版社,1997年。

服部1/10

本田UR-V.C.フォルツ(Richard C.
Foltz),常塚聴(翻訳),『シルクロードの宗教:北齐から一5世紀までの通商と文化交换』,教育和文化館,200三年。

早川和良

川口1彦,『景教のたどった道』,キリスト新聞社,二〇〇七年。

原研哉(日本デザインセンター)

貴田晃、山口謡司(編集),『大秦景教流行中中原人民共和国碑翻訳資料』,大東文化大学人文科研所,200柒年。

原耕一

青木健,『ゾロアスター教の興亡:サーサーン朝ペルシアからムガル帝国へ』,刀水書房,二〇〇五年。

原田裕子(竹笹堂)

青木健,『ゾロアスター教』,講談社,2008年。

針谷建二郎(ADAPTE瑞虎 / ANSW宝马X5)

青木健,『マニ教』,講談社,2010年。

板東孝明

森部豊,『ソグド人の東方活動と東ユーラシア世界の歴史的展開』,関西大学出版部,20拾年。

濱剛志(Global Media Solution)

青木健,『古代オリエントの宗教』,講談社,2012年。

田野(田野同志)賢太郎(博報堂)

川口一彦(編著),『景教』(改定新装版),イーグレープ,201四年。

東泉一郎

桑野淳一,『中夏族民共和国景教の故地を歩く:消えた十字架の謎を追う旅』,彩流社,201肆年。

久住欣也(Hd LAB)

森部豊(編集),『ソグド人と東ユーラシアの文化交渉』,勉誠出版,2016年。

秀親(大日本タイポ組合)

森安孝夫,『東西ウイグルと中央ユーラシア』,萨尔瓦多大学出版会,2015年。

平野敬子

石見清裕(編著),『ソグド人墓誌商量』,汲古書院,201陆年。

平野文子(Sleep)

原刊《201捌敦煌學國際聯絡委員會通訊》,东京古籍出版社,二〇一八年。

ヒロ杉山(エンライトメント)

(感謝生海兄提供!)回来和讯,查看越来越多

菱川勢壹

责编:

廣村正彰

日向 義和

BYD繁雄

福田毅

藤田恒三(IXNO image LABORATO福睿斯Y)

藤本政恭(博報堂)

藤本やすし(CAP)

フミ・ササダ(ブラビス・インターナショナル)

藤田誠(博報堂)

古田亘(ゴーグル)

帆足公里子(ライトパブリシティ)

細谷巖

堀口元気(SANKYO)

前田良輔

松井桂三

松下計

松田英世

松永真(松永真デザイン事務所)

松葉逸人(TWEED)

松本弦人(サルブルネイ)

三木健

水谷孝次(水谷事務所)

水野卓史

水野学(good design company)

皆川裕史(スクウェア・エニックス)

宮田識

ミルキィ・イソベ

大西洋绿青鳕克夫(シンガタ)

村瀬秀明

森本千絵(goen°)

山本ヒロキ(MARVIN)

山岡龍孔

矢部綾子

山形季央

山方郁広

柳宗理

吉井俊春

吉田臣

米村浩

寄藤文平(文平銀座)

吉森太助(電通)

世継恭規

渡邊かをる

渡邊良重(D-BROS)

ワビサビ(home inc.)

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『配達あかずきん』(大崎梢)、『叫びと祈り』(梓崎優)、『ヴェサリウスの柩』(麻見和史)など

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菊地信義 – 『呉越春秋 湖底の城』(宮城谷昌光)など

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杉浦康平

鈴木成一 – 『スカイ・クロラ』『女皇の百年密室』(森博嗣)など

祖父江慎

辰巳肆郎 –
『10角館の殺人』(綾辻行人)、『姑獲鳥の夏』(京極夏彦)、『すべてがFになる』(森博嗣)など

多田和博 – 『永遠の仔』(天童荒太)、『半落ち』(横山秀夫)など

多田進

田村義也

戸田ツトム

栃折久美子

中垣信夫

永田千秋(詠田千秋)

名久井直子 –
『夢みごこち』(フジモトマサル)、『私の家では何も起こらない』(恩田陸)、『おはなしして子ちゃん』(藤野可織)、『京都怪談
おじゃみ』(神狛しず)など

西口司郎

橋口伍葉

羽良多平吉

平野甲賀

ペドロ山下

水戸部功

南伸坊

柳川貴代

山藤章2

吉岡実

和田誠

原弘

塚本やすし

日本の書体デザイナー

石井茂吉

大平善道

片岡朗

小塚昌彦

小林章

小宮山博史

佐藤修悦

杉本幸治

鈴木勉

中村征宏

西塚涼子

三宅康文

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